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考えるための本

  • 川満信一、仲里効編: 琉球共和社会憲法の潜勢力-群島・アジア・越境の思想
     混沌としている状況だからこそ読まれるべき一冊。
  • 吉田敏浩、新原昭治、末浪靖司: 検証・法治国家崩壊ー砂川裁判と日米密約交渉
     今日の米日関係が米日トップの共犯関係で作られて来たことを歴史的に明らかにし、世に問うた力作。米国の核の傘の下に、私達は居続けるのか?
  • ジョン・W.ダワー: アメリカ 暴力の世紀-第2次世界大戦以降の戦争とテロ
    アメリカという国が如何に暴力にまみれた国であるかを示す好著。正規軍による戦争ばかりか、様々な謀略活動が表の顔の裏側に張り付いている。私達はこの国と如何に付き合うべきか?
  • 下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか

    下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか
    沖縄本の著作も多い下嶋さんが松下竜一さんの著作・生き方から考える視点を提示している。弱者でありながら強く生きることは可能なのか。

永久に不戦を誓うつどい 沖縄・辺野古 181208 長野県宮田村

第35回 永久に不戦を誓うつどい 沖縄・辺野古に新基地はいらない!つくらせない!

日時:18年12月8日 15時30分開場 16時開演~19時まで
会場:宮田村会館大ホール
演題:「今、沖縄・辺野古に何故米軍基地が必要なのか?」
講演:相馬由里・山本英夫
参加費:無料
主催:上伊那地区憲法を守る会、上伊那地区労働組合会議
共催:戦争をさせない1000人委員会・上伊那、上伊那母親大会連絡会、
    原水爆禁止上伊奈地域連絡協議会
協賛:長野県憲法擁護連合、憲法9条を守る上伊那連絡会
連絡先:上伊那地区労働組合会議事務所 ℡ 0265(72)5148
チラシは
◎宮田村については https://www.vill.miyada.nagano.jp/
◎宮田村は木曽駒ケ岳の山麓に位置しています。そこの大ホールで「永久に不戦を誓うつどい」なる重大な大集会にお招きいただき、ありがとうございます。私たちでどこまでお役に立てるものか分かりませんが、精一杯努めさせていただきます。
 はるか昔、私は木曽駒ケ岳や宝剣岳に登っています。懐かしい信州の地で、12月8日の記念日に何を考えるべきなのか、山の里で、海と基地と軍隊のことを考えましょう。私たちの明日のために。
 私が思うに報道写真家の使命は、時空間を乗り越えることです。時と空間による分断を乗越え、明日を照らし出すことです。不戦に向けた一歩をさらにもう一歩踏み出しましょう。(ヤマヒデ)

2018年11月21日 (水)

大浦湾の作業状況を確認した(181120)

2018年11月20日 晴れ 暖かい。巡視船1隻。

 今日は抗議船に乗った。風がある。
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無難に大浦湾の長島脇に到着。ここで待機。8:52
オイルフェンスの奥にガードマン会社の警備船がうるさい。
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点々と浮かんでいるブイが汚濁防止幕設置位置。8:57
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沖合いを見れば、巡視船と警戒船が浮かんでいる。9:13
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作業ヤードの現状。グリ石が積まれている。9:31
次の工程を考えるために重要な証拠となる物。
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弾薬庫。斜面が削られ、掘られて、厚いコンクリートが打ち込まれている。かなりデカイ構造物だ。9:31
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海面を見れば、こんなだ。まだ美しい。奴らに汚されてたまるか! 9:57
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辺野古側に居たカヌーチームの一部がこちらにくる。9:59
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ここが長々。長島の間の水路。10:01 浅く狭くくねっており、抗議船は通過できない時間がある。風が強く、漕ぐのが大変そう。
ここからカヌーメンバーを乗せて、クレーン台船側に移動。
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奥に居るクレーン台船2隻が物置の台船を挟んで停泊。
汚濁防止幕を下ろしているのを確認。10:32
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瀬嵩側のフロート際に海保のGBが集結している。10:38
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目の前を作業員が乗った和船が通過。二人で指折り数えている。何を数えているのだ。
10:40
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キャンプシュワブの演習場から飛び出した海兵隊の大型ヘリ2機が東に飛び去る。北部訓練場に向かうのだろう。10:53
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当分動きなしと判断して、カヌーメンバーを乗せてここを離れる。10:58
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出発!10:58
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再び長島の脇でカヌーメンバーを降ろす。11:16
彼らは辺野古に戻る。
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船の上から抗議の意思表示。11:21
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漁港に戻る途中見たら、タグボートが汚濁防止幕を引っ張っている。11:31
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チキショーメ!11:32 長い。200mぐらいか。
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最後尾。タグボートが控えている。11:35
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向かう先は長島脇の設置位置。11:44
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航路標識のあるこのあたりだ。11:54
風が強く、午後の行動は中止に。残念だが我々も引き揚げる。
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汀間港について。12:10

2018年11月20日 (火)

安倍NO! 壊憲NO! 共生社会へ!12・8集会(東京)

来る12月8日、東京では以下の集会が開かれます。

日時:18年12月8日 13時開場 13:30から16:40
会場:東京市民活動ボランティアセンター会議室A・B(新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階:03(3235)1171 飯田橋駅西口仮駅舎から3分。地下鉄B2b出口直結
講師:小野雅章さん(日大教授)
テーマ:学校儀式と『日の丸・君が代』
資料代:500円
主催:「良心・表現の自由を!」声をあげる市民の会
hp:http://hotmail123.web.fc2.com
℡ 090(2836)2072
◎過去の侵略に目を閉ざし、ナショナリズムに煽られればどうなるか? これは現在進行形で私たちが思い知らされていること。否、忘れたがっていること。 この痛点を問い直す講演会へ。実にタイムリーな企画だ。(ヤマヒデ)
 「(前略)学校儀式と「日の丸・君が代」の関係を、戦前戦後の日本のナショナリズムや天皇制と教育に絡めて、お話くださいます。国家が生命や人権を支配する過ちを決して繰返させないために、努力を重ねましょう。ぜひ足をお運びください。」(ちらしから)

ウォー!今朝、マガンの群れとすれ違った!(181120)

 今朝の辺野古行きは、船に乗ろうといつもより早く家をでた。運よく、カヌーメンバーが車に拾ってくれた。途中、弾薬庫前を抜けて、ゲート前に向かう下り道(国道329号)で、わが目を疑った。上空を雁行が向かってきた。まさか、まさか、これって、宜野座村の畑に来ていると新聞出にでていた一群か。ほぼゲート前の直前で真上を飛び去った。思わず見上げた。マガン16羽から18羽だ。ウォー!と咆えたいところだった。そんなわけで、ゲート前で基地建設反対を訴えて立っているEさんらに挨拶できなかった。申し訳ない!

 なお、撮影機材を後部座席に置いていたので、撮影は出来なかった。

 今朝の状況証拠からすると宜野座は塒で、飛び行く方角に日中居るのか。うーむどこだろう。辺野古の上空を飛ぶマガンも絵になるぞ。
 それにしてもマガンが沖縄まで来るとは珍しいことだ。沖縄島の水田は、極限られたところにしかないし、あっても狭い。
 最近の私は鳥を巡って、一人で興奮しているのだ。もちろん、今朝運転していた彼にも興奮の一端をお話しました。
 必ずや、撮影しなければ。まだチャンスはある。

2018年11月19日 (月)

海上では何がどうなっているんだろう(181119)

2018年11月19日 曇り時々雨。

海上行動あり。詳細無線が良く届かず分からない。カヌーメンバーは何度か海保に拘束されていたようだ。
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朝から辺野古川河口沖で潜水調査。8:50
正午頃までやっていた。
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ミサゴ(正面)が川に下りている。何をしているのか?8:54
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マンタ法による海底調査。9:11
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ダイサギが少し近づいてきた。嘴で羽づくろい。器用に首を捻っている。10:58
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ハクセキレイ。テント前の砂浜の虫を食べているのか。12:06
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河口沖。逆光と成りきらきらに。12:34
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ミサゴ。ナマオスプレイです。12:37
元祖オスプレイはミサゴのこと。
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東(北部訓練場)に飛ぶオスプレイ。13:21危険なオスプレイは入らないぞ!
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抗議船がカヌーを運んできた。13:25
無線から天候が良くないので、今日の行動を中止すると。了解。
ここにいると、海の動きは分からない。明日は海に出るぞ!
ゲート前の搬入はあったようだが、こちらも詳細不詳。
13:30頃から15時頃まで一人の男性にるる説明。聞いていただき、お疲れ様でした。感謝です。

ミサゴは大きな魚を捕獲した、私は撮り損ね大失敗(181119)

 今日(2018年11月19日)は思わず興奮。ミサゴはみごとなダイビングで大きな魚を捕った。素晴らしい。しかし私は大失敗!(ウムウム、ウー) 反省の弁をひとこと。二言か。

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ミサゴが空に舞っている。辺野古川河口。12:37
来るぞ!バックが曇り空だと、まだ+補正が足りない。
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突っ込んだ。12:38
問題はこの次だ。
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12:38
大きな魚を掴んでいる。対岸であり遠い。その上、バックが林なので、+補正が逆効果。
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12:38 +補正を急降下の間に変えなければならぬのだが、瞬間芸が間にあわず。またシャッタースピードの変換も。ピントも悪くトリプルの失敗。お粗末でした。動く小さな被写体を追いかける場合は、露出をシャッター速度優先にし、スポット測光でやるべきでした。
なお、ミサゴの全長は54センチ(オス)、64センチ(メス)、開翼長、155から175センチ。
失敗は成功の元です。

ダイサギの撮影に取組んだ日曜日(181118)

2018年11月18日 晴れ

朝っぱらからダイサギがいる。順光だし撮影日和だ。
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漁港の護岸から近づき、石の上に降りる。じっくりと待つ。8:40
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近くの砂地にはミナミコメツキガニがたくさん。小さくて黒いのは子どもでしょう。8:47
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愛犬たちが元気に走る。8:49
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河口の中央部にはミナミコメツキガニが無数に居る。数羽のシロチドリがうろうろしてる。8:57
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優雅に舞うダイサギ。9:02
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タッタッタッ。9:02
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波が足下に波紋を作り出し、またいいね。9:02
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9:03 すると対岸の上流側からカメラマンが近づいてきた。飛ばすなよ。私はタダタダ沈黙。
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愛犬と飼い主が対岸を通るが、ダイサギは平気だ。9:05
こういう写真はなかなか撮れないぞ。ラッキー!
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餌を探しているダイサギ。9:06
しかし先のカメラマンの接近で飛んだ。こちらにきたのだ。自分の位置は逆光だから、みえないのかもしれない。
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オー!近い。9:10
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潮が満ちてきたからなのか、飛びました。9:11
鳥を撮る時の鉄則は待つこと、動かぬこと。光と風と潮を読むこと。だから撮り始める前に十分に考えて撮影場所を決めて、取り掛かること。
テントに戻る。
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9:31 正面(南側)が逆光になってきた。港湾の浚渫作業員の皆さんのシルエット。
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11:43 河口部。きらきらの中に青と緑が混じる。
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日曜日なのに西へ飛ぶ陸自のCH-47とUH-60。14:14
このコンビがここで飛ぶのを見たのは初めてだ。何処に行き、何をするのだろう。
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看板を作るYさん。15:05 帰りがけに掛けたいねと。
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漁港の浚渫作業はやっと港外へ。工事はまだまだかかりそうだ。航路の先までやるらしいから。
15:36
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K-2手前のオイルフェンス。奥は長島。17日夕方、取り囲まれてしまった。15:37
護岸工事はやっていなかっただろうが、潜水作業の船1組が出ていた。15時30分頃戻ってきた。

2018年11月18日 (日)

挨拶ぐらいしましょうよ(181118)

 いつもおもうのだが、写真や動画を他人に向けるときは、挨拶してからにしてもらいたい。これは今日の話だが、学生と思しき若者が何人かテントの中に入ってきた。無言でだ。こちらは慌てて、「こんにちは」と声を掛けても返事もなければ、振り向きもしない。2度、3度「こんにちわ」で、やっと振り向いたが、あんたら何者? 要領を得ないので、私が外に出て、リーダーらしき人を探し出し、やっと素性が分かった。九州からきた文系のゼミのようだ。先生曰く「沖縄に来たので、辺野古を見たいと思って」。

 それはいいですが、挨拶もせずに入ってきたり、外でうろうろしていたり。一声掛けていただければ、話は早いのに。
 彼らは何故こんななのだろうか。目的意識がはっきりしていないから、明確な返事ができないのはわかるが、それ以前の話だろう。挨拶というのは儀礼ではないのだ。人と人のコミュニケーションを拓く一歩だろう。そこから会話が始まるかもしれない。外見からだけではつかめないことを知ることもある。信頼への架け橋になるものだ。
 それにしてもこういう子どもたちが大人になっていくのかと思うと、怖い。就職したら、他人との関係を抜きに働けないのだ。閉じこもっていては自ら壁を作るだけだ。私が一番ぞっとすることは、自分流の挨拶感、他人との間の取り方、人間関係の創り方ができていなければ、ただただ企業が叩き込む仕組みを受容し、形式だけを重んじる人間になる。自分流がなければ、100㌫以上を受け容れて、ただの会社人間になり、自滅していくだろう。特に軍隊という特殊な関係・環境に「最適な(没)人格」と評価されかねない。殺人マシーンに挨拶は無用だからだ(従うための挨拶を除き)。
 自分の中に他人が居なければ、挨拶の必要性を感じない。自分だけの世界がすべてであり、従順か、破滅しかないだろう。こういう男が間違って、昇進していけば、ドエライ権力欲の塊になって、パワハラ男になりかねない。
 こういうことを余計なこととやり過ごしていては、ろくなことにならないのだ。また、仲間内と思う人との間でも、留意すべきことだ。また学生とか若者に限る話でもないのだ。お互いに気をつけましょう。

4日後にやってきた資材置きの台船(181117)

2018年11月17日 曇り 巡視船1隻。警戒船多数。

海上作業あり。海上行動あり。ゲート前からの資材搬入はなし。
今日のテントのメインイベントは沖縄医療生協の連帯集会です。
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先ずは歌声から。10:26 参加者は150名とか。
弁護士さんの講演がありました。
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安次富浩ヘリ基地反対協議会共同代表が挨拶。11:29
海では今日もカヌーメンバーは海保に不当にも確保されても、踏ん張っています。
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テントからシュワブの浜を覗くと、アルソックと左奥に軍警が。カヌーメンバーが松田浜に上がっているのかもしれない。12:03
なかなか無線を聞き取れないのだ。
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寝方が違います。でもかわいいこと。15:04,15:05
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ふとみると、沖に台船だ。怪しいぞ。15:08
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ここまで来ると間違いない。15:26
タグボートに引かれて大浦湾に入る。荷物は何か?
海上行動メンバーに無線連絡。
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巡視船を越えて入るぞ。15:31
汚濁防止幕を積んでいる。
何故本隊から4日(11月13日に入った)も遅れたのか。不明だ。
来訪者にはしっかり話したったが、頭朦朧。失礼しました。

今朝のサシバ(181118朝)

 2018年11月18日 晴れ 自宅を出て、ふと見上げると、そこにこいつが。

大急ぎでカメラを出して撮りました。
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約30m先の樹上。サシバ。
だが、尾翼の黒帯が1本だけとは? もしかして別種、亜種か。上半身は間違いないサシバだが。
とお騒がせしましたが、この黒は順光による枝の影のようです。Y様からのご指摘でした。ありがとうございました。
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カメラを出しても逃げず、悠然としていた。
こいつは朝から縁起がいいな。
沖縄ではサシバは冬鳥だからね。本州・四国・九州では夏鳥。沖縄と「日本」の自然条件は違うのだ。

2018年11月17日 (土)

バテタよ、大バテ!(181117)

 昨夜2時30分まで起きていたので、寝不足。久しぶりに、原稿執筆に気合が入った。当初の予定外のものを書いてしまった。今日はテントでややふらふらしていた。午後話していたら上半身が半ば動かなくなっていた(一瞬)。また、話している最中に頭の回線が3度切断。話の論旨がずれただろう。申し訳ない。今日は早めに眠るしかないようだ。

 今朝は懐かしい人が来ていた。彼女は、私が呼びかけた沖縄ツァーに参加してくれた。2010年のことだ。企画を立て、人を集め、参加者に実りある結果になっていただくのはなかなか大変だ。結果的に8年間、沖縄のことを忘れないでいてくれたようなので、先ずはよしだ。
 私が開いた沖縄ツァーはこの1回限りになってしまったが、何事も経験。人を連れて行くと自分の写真を撮るのは不可能だし、集めるのが大変。未だに付き合いのある旅行社の人がヘルプしてくれたが、個人の力では限界だった。
 帰宅したら「視点展」2019の応募要領が届いていた。2018に4年ぶりに出し、入選しているが、次の応募時期は来年2月。早い。2019の「沖展」に出すつもりで只今準備中。ほぼ構想を固めた。沖展はリアリズム写真は選外なので、別の手でいくしかない。自分のセンスと離れないもので、入選できるものを考えている(内緒)。「視点展」はまだ何も考えていなかったので、どうするかなぁ。
 そんなところです。

«菅官房長官の発言に触発されて

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