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  • 下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか

    下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか
    沖縄本の著作も多い下嶋さんが松下竜一さんの著作・生き方から考える視点を提示している。弱者でありながら強く生きることは可能なのか。

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2018年10月18日 (木)

メジロとトベラ(実)(181018)

今日は思いのほか、ナイスな写真が撮れたので、これをご覧いただきたい。もっとも、自主採点すれば、70点程度。

 18年10月18日 晴れてきた。2羽のメジロが西側から飛んできた。私はこのとき西側(辺野古川の上流側)に居た。通過。反対側にカメラを担いで走った。
Imgp0856_800x532
間にあうか? ム、いないか。まて。おっ!
きた、きた!
テント脇(漁港側)の防潮林の中に来たメジロ。13:05
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赤い実を咥えている。13:08
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真正面で、メジロ仮面か? 13:08
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葉に覆われていて良く見えないのが、残念。13:08
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小さなメジロが大きな実を食べるのか。がっついている。13:08
この実はトベラ。春に白い花が咲き美しかった。芳香が心地よかった。あれが真っ赤な実になるのか。
台風24号、25号で木々は塩害の被害を著しく受けた。メジロ等の食べ物も激減したはずだ。メジロはどこかに何か食えるものはないかと、必死で探しているのだろう。
自分は久しくルーティン・ワークみたいなものしか撮れず、いじいじしていたので、非常に嬉しくなった!
まだまだここの実はこれから熟すのが多い。暫くはこんな写真が撮れるだろう。80点、95点、100点を目指したい。

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