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考えるための本

  • 川満信一、仲里効編: 琉球共和社会憲法の潜勢力-群島・アジア・越境の思想
     混沌としている状況だからこそ読まれるべき一冊。
  • 吉田敏浩、新原昭治、末浪靖司: 検証・法治国家崩壊ー砂川裁判と日米密約交渉
     今日の米日関係が米日トップの共犯関係で作られて来たことを歴史的に明らかにし、世に問うた力作。米国の核の傘の下に、私達は居続けるのか?
  • ジョン・W.ダワー: アメリカ 暴力の世紀-第2次世界大戦以降の戦争とテロ
    アメリカという国が如何に暴力にまみれた国であるかを示す好著。正規軍による戦争ばかりか、様々な謀略活動が表の顔の裏側に張り付いている。私達はこの国と如何に付き合うべきか?
  • 下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか

    下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか
    沖縄本の著作も多い下嶋さんが松下竜一さんの著作・生き方から考える視点を提示している。弱者でありながら強く生きることは可能なのか。

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2019年4月 6日 (土)

異変が起きているー要警戒(190406)

 19年3月末から私のブログに異変が起きています。これまで毎日、少なからぬ怪しい公的な方々が私のブログを見に来ていました。pvにしたら、毎日50から100を越えていましたこれがパタッと見えなくなりました。彼らが私のブログを「もういいや」と考える事は、ありそうもありません(そうならば安心ですが)。パソコンに表示されないように何らかの対策を処置したのでしょう。無論、こうした対応は少なからぬ人々にも同様ではないでしょうか。

 彼らは、より内密な動きを始めるのかもしれません。動向監視、身辺調査、謀略的な事件のでっち上げ、さまざまなことが考えられます。十分に気をつけて参ります。皆様もどうぞ、ご注意を願います。

 なお、本件についてのコメントやメールや電話での情報提供、お問い合わせに応じることはかないません。何かあれば、直接ご連絡いただければ、ありがたいです。

 ゲットウが咲き、アカバナーが輝く季節になってきます。今年もアカショウビンが囀り、エリグロアジサシがやってくることを願っています。

 何千年、何万年と続いてきた生物たちの生き方をぶち壊すたかが100年から200年ぽっちの「伝統」を誇示する人々の愚かしさ。きみたち、頭悪いね。

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