無料ブログはココログ

ウェブページ

考えるための本

  • 川満信一、仲里効編: 琉球共和社会憲法の潜勢力-群島・アジア・越境の思想
     混沌としている状況だからこそ読まれるべき一冊。
  • 吉田敏浩、新原昭治、末浪靖司: 検証・法治国家崩壊ー砂川裁判と日米密約交渉
     今日の米日関係が米日トップの共犯関係で作られて来たことを歴史的に明らかにし、世に問うた力作。米国の核の傘の下に、私達は居続けるのか?
  • ジョン・W.ダワー: アメリカ 暴力の世紀-第2次世界大戦以降の戦争とテロ
    アメリカという国が如何に暴力にまみれた国であるかを示す好著。正規軍による戦争ばかりか、様々な謀略活動が表の顔の裏側に張り付いている。私達はこの国と如何に付き合うべきか?
  • 下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか

    下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか
    沖縄本の著作も多い下嶋さんが松下竜一さんの著作・生き方から考える視点を提示している。弱者でありながら強く生きることは可能なのか。

« 飛び回るな!(190404) | トップページ | 日曜日だから、河口でゆっくり(190407) »

2019年4月 9日 (火)

土砂運搬船の出入りを巡って(190406)

2019年4月6日。晴れ。

8:15 土砂運搬船 が5隻も入った。多いね。しかし2-①をやっていたときの3倍(3箇所)になり、5隻だから少ないのだ。従来日に3隻見当だったが、今でも3から5隻。

10:50 今日のゲート前からの搬入なし。安和でも動きなし。メデタイが、海上の作業は止まっていない。

Imgp6934-800x532

辺野古川河口。12:43

Imgp6936-800x532

12:53カヌーが出ていく。7艇。

Imgp6937-800x532

13:52 テトラポットが置かれている。N-5護岸。

Imgp6938-800x532

工区2に落とされる。15:12

Imgp6946-800x532

Imgp6947-800x532

 

Imgp6950-800x532

15:23 次々と3隻がでる。テント前から撮影。

 

 

« 飛び回るな!(190404) | トップページ | 日曜日だから、河口でゆっくり(190407) »

辺野古・大浦湾」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 飛び回るな!(190404) | トップページ | 日曜日だから、河口でゆっくり(190407) »

最近のトラックバック

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31