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  • 川満信一、仲里効編: 琉球共和社会憲法の潜勢力-群島・アジア・越境の思想
     混沌としている状況だからこそ読まれるべき一冊。
  • 吉田敏浩、新原昭治、末浪靖司: 検証・法治国家崩壊ー砂川裁判と日米密約交渉
     今日の米日関係が米日トップの共犯関係で作られて来たことを歴史的に明らかにし、世に問うた力作。米国の核の傘の下に、私達は居続けるのか?
  • ジョン・W.ダワー: アメリカ 暴力の世紀-第2次世界大戦以降の戦争とテロ
    アメリカという国が如何に暴力にまみれた国であるかを示す好著。正規軍による戦争ばかりか、様々な謀略活動が表の顔の裏側に張り付いている。私達はこの国と如何に付き合うべきか?
  • 下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか

    下嶋 哲朗: いま、松下竜一を読む――やさしさは強靭な抵抗力となりうるか
    沖縄本の著作も多い下嶋さんが松下竜一さんの著作・生き方から考える視点を提示している。弱者でありながら強く生きることは可能なのか。

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2019年4月 9日 (火)

海上チームが土砂運搬船が入ってくるのを90分止めた(190403)

 2019年4月3日 曇り

8時過ぎに土砂運搬船が4隻。止まっている。

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8:35

カヌーが海保に拘束されているらしい。8:39

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動いていない。8:56

カヌーチームは早朝から17艇。抗議船3隻。水曜日に安和に行っていたのを今日はここにしたからうまくいったようだ。

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9:06 まだ入っていかない。

9時30分頃大浦湾に入っていった。カヌーチームは、良く頑張った。

今日は団体が2件予約有。午前と午後。私が担当。

10:20 上空を戦闘機の音。数機東に。見えず。

今日は埋めたて作業やっていない。ダンプがいない。

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オスプレイが沖を東に。11:57

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12:03 積み替えた運搬船1隻が出て行く。

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13:42 沖をAH-1が2機西へ。

14:34海上行動終了。ご苦労様。

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巡視船が動いている。15:42 運搬船も出ている。

巡視船はこのあと、戻ってきた。何したのだろう?

 

 

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